日本の昇進平均スピードとファインズの昇進平均スピードを徹底比較!

はじめに

こんにちは。ファインズ広報担当の手塚です。
秋雨前線の影響か、今週は雨が続きそうですね。
早くすっきりした天気になってほしいです!

それでは、本題に移ろうと思います。
本日の記事では、ファインズの昇進平均スピードについてご紹介したいと思います。

日本の昇進平均スピードについて

まず、一般的な昇進年齢を見てみたいと思います。

係長:平均32.7歳
課長:平均39.4歳
部長:平均40.7歳
※制度上の昇進年齢から算出した標準昇進年齢

出展:一般財団法人 労務行政研究所「役職別昇進年齢の実態と昇進スピード変化の動向」

役職がつく年齢は30代からのようです。
新卒入社した場合、係長になるまで約10年、課長になるまでに約20年、部長になるまでに約30年かかる計算になりますね。

ファインズの昇進平均スピードについて

それでは、ファインズの昇進平均スピードはどうでしょうか?
今回は営業職のデータをお見せしたいと思います。


※入社日から各役職へ昇進するまでの勤続日数

上記の通り、昇進スピードがとても速いことが分かります。
昇進スピードが速いので、同時に社員の成長スピードも求められます。

一般的な昇進スピードに比べて、ファインズの場合とても速いと感じられるかもしれませんが、これは3つ理由があります。

①ファインズは会社として成長スピードが速く、規模も順調に拡大しているため、ポジションが次々と生まれていること。
②昇格に至る基準がわかりやすく、目指しやすいこと。
③若手の成長を期待し、抜擢人事をすること。

若手の抜擢をする以上は、育成にも力を入れたいと考えており、
ファインズではマネジメント研修を定期的に行い、役職者の成長もバックアップしています。

さいごに

本日は、日本の一般的な昇進スピードとファインズの平均昇進スピードを紹介しました。
せっかく働くのであれば、結果を認めてくれる組織で働きたくはありませんか?
責任ある役職に就きたいという方は、是非ファインズで昇進を目指してください!

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