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マーケティングで活用したい!動画のトレンド

こんにちは!EveryFineです。

本日は「今後マーケティングに活用したい動画のトレンド」について取り上げていきます。

「なぜ動画なのか?」と思う方もいらっしゃると思います。

その理由は、最近動画を活用した広告主数が増加傾向にあるためです。

引用:CNETJapan
2017年のPC動画広告出稿数は約24%増、出稿量トップはアマゾンジャパン(VR調査)

2017年の1年間にPC動画広告(インストリーム広告)を出稿した広告主数は2330社と、
2016年の広告主数(1873社)と比べ、24.4%増加していることになります。

動画をマーケティングで活用する際の動画の種類を取り上げているので
ご参考になれば幸いです!


VR動画

VRとはVirtual Reality(バーチャル・リアリティ)の略で、
これはコンピューターが生み出した仮想空間という意味です。

VRの活用例として、エンターテイメント、医療、教育、ショッピングなどがあります。

VR製品を扱う企業は2005年から、約15倍も増加しているデータもあり、
かなり注目されています。


インタラクティブ動画

インタラクティブ動画とは、視聴者が能動的に欲しい情報を選択しアクセスできる双方向性をもった動画のことをいいます。

インタラクティブ動画でできること

  • 外部のリンクへ誘導・商品の詳細情報、補足情報表示
  • 再生中の選択肢表示によるストーリーの分岐・アクション数値の計測、分析

スワイプ動画

「スワイプ動画」とはマルチタッチインターフェースにおける操作のうち、
画面に触れた状態で指を滑らせる操作のことを言います。

指でなぞることで、見る角度を自由に変えることができます。


ストップモーション動画

ストップモーションとは、物体を1コマ毎に少しずつ動かし、カメラで撮影し「静止画」をつなぎあわせ、あたかも連続して動いているかのように見せる撮影技術です。

動画ではできないような、 おもちゃが動いたり、宙を浮いて歩いたり…といった
工夫次第で色々なものを撮ることができます。

動き自体を楽しんでもらいやすく、視聴者の興味を惹きつけやすいという利点があります。

動画や動画を活用したマーケティングの市場規模はますます増加傾向にあります。
それに伴い、今回ご紹介したような新しい動画のトレンドも形成されていきます。

自社にあった動画を制作していきましょう!

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