たくさんの"ファイン"を、ここから発信。

【2020年】動画広告予算の増加を検討しているのは、6割を超える!?

こんにちは!Every Fineです!

今回は、2020年にWebでの伸びが期待される「動画広告」の他社状況をご紹介させていただきます!


5Gの登場やスマートフォンの普及により注目を集める動画広告。

他社ではどう検討されているのでしょうか?

ご参考いただけましたら幸いです。


2019年~2020年での動画広告予算の増減

2019年に動画広告の予算が昨年と比較して「増えた・増える」と回答したのは、

全体の58.3%と5割を超えたが、2020年に予算が「増えた・増える」と回答したのは

全体の61.1%と6割を超える結果となりました。


一方で、2020年に広告予算が「減った・減る」と回答したのは、

2019年の9.3%より減少し5.6%にとどまりました。

取扱っている・利用している動画広告媒体

動画広告の取り扱いまたは利用をしたことのある媒体について聞いたところ

「YouTube」が全体の68.8%と最も多い結果となりました。

これに「Facebook」の49.8%、「LINE」の37.2%が続き、

SNSがランキングの上位を占める結果となりました。

動画広告の特徴

たくさんの情報を短時間で伝えられる

動画は短時間に多くの情報が提供できる点が挙げられ、

1分間の動画が持つ情報量は約3,600ページものホームページと同等です。

1 minuits video
3,600 web pages

参考:NewsTVが語る!5G時代の到来でさらに加速する動画活用【BtoB、採用での事例も】

言語数にすると、1分間の動画で約180万もの単語が伝えられる事になるので、

ホームページを制作し情報提供を行う側としては、膨大な数のページを手がけるよりも、

1本の短い動画の方が、ホームページを閲覧するよりも

知りたい情報を簡単に、手早く知ることができます。

記憶に残りやすい

テキスト広告やバナー広告は情報を伝える手段が「視覚」しかありません。

しかし、動画広告の場合は「聴覚」へ情報を伝えることが可能です。


五感の中で、「聴覚」は「視覚」よりも記憶に残りやすいのも特徴です。

今後は動画広告が主流になってくる!

下記グラフのように、今後動画広告市場は右肩上がりに上昇していくとみられています。

引用:2019年の動画広告市場は昨対比141%の2,592億円に/モバイルが約9割を占める

市場が広がるということは、今後これまで以上に企業が動画広告を展開していくことになります。

そのような中では、他社と同じ動画を制作するだけでは、差別化しにくいのではないでしょうか。

動画広告で差別化したいならこちら!!!

ただ見るだけじゃない「触れる」動画を初めて聞いた方もいらっしゃるのではないでしょうか?

どんな動画か気になる方は下記ページにて事例を掲載させていただいておりますので、

ぜひご視聴して「触れる」動画を体験してみてください!


記事やファインズについてのお問い合わせはこちら

*は必須項目となります。

貴社名・貴店名*
*
*
電話番号*
Email*
企業URL*
お問い合わせ内容* 資料請求(マンガ)資料請求(予約システム)資料請求(リスティング広告)資料請求(動画)資料請求(コミック動画)資料請求(BRANCH)その他お問い合わせ

 プライバシーポリシーに同意する
 プライバシーポリシーはこちらからご覧ください。


関連記事

「見る」だけじゃない!
「触れる」動画
【BRANCH】をご紹介!

【5Gってなに?】
初歩から知ろう!
4Gとの違いと
5Gでできるようになること!

提供企業

株式会社ファインズ
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2-12-15
日本薬学会長井記念館ビル6F
Mail:client-support@e-tenki.co.jp
ホームページ:
https://e-tenki.co.jp/
情報発信サイト「Every Fine」:
https://everyfine.e-tenki.co.jp/

  • 2020年最新版!動画市場の資料を無料ダウンロード!
  • 法人名* 
  • 氏名* 
  • 電話番号* 
  • 送り先* 
  • 利用規約に同意して